風強し。
倒れるかと思ったよ。チャリこいでたらさ、横風がね。ダイエットの成果かな??)ワラ
どーも、麻里です。
風が強かったせいで、バレーボール大変だったね。魔球が誕生しそうな勢い。でも、じょんが極めた「○oo○サーブ」は成功したんだっけ??しなかったんだっけ??ただ、本家の『彼』がいなかったから寂しかったね。風邪だそうです。ODAいじに。
んじゃ、最近流行りのクイズタイムに突入します(←自分だけ??)
A4(龍の子渡し)
「あぁ、わかりました。では、仲の悪い子をやんちゃ坊主(←byエリー氏)、他の子を子どもA、Bとしましょう。まず、私はやんちゃ坊主をくわえて向こう岸に渡ります。次に子どもAをくわえて向こう岸へ。そしてその帰りにやんちゃ坊主をくわえて戻ります。今度は子どもBを向こう岸に。最後にやんちゃ坊主を向こう岸へ。これでみんな無事に渡れますね。一緒に考えてくれた皆さん、ありがとうございます。」
A5(勇者Keiの大冒険)
「白馬は白馬1と白馬2に分けておきます。ここからは順番に羅列するだけだから、つまらないのは我慢して下さい。まず、龍と白馬1が向こう岸へ。龍はこちら岸に戻ります。龍と白馬1が向こう岸へ渡り、龍が戻ります(この時点で、向こう岸には白馬1、白馬2。こちら岸には私(勇者Kei)、僧侶、魔法使い、龍がいます)。次に私と僧侶が渡り、私と白馬1が戻ってきます。そして私と龍が渡り、私と白馬2が戻ります。私と魔法使いが渡ります(この時点で、向こう岸には私(勇者Kei)、僧侶、魔法使い、龍。こちら岸には白馬1、白馬2がいます)。今度は龍が戻り、龍と白馬1がこちら岸に。最後に龍が戻って、龍と白馬2が向こう岸へ渡ります。こうして、私達は全員岸を無事に渡り終え、旅を続けているのでした。」
どうでした??では、今日は難易度5ヴァージョンで。
Q6(★★★★★)
「今から4000年程前、青麒麟と青麒麟の子2匹、赤麒麟と赤麒麟の子2匹、龍、虎の8匹が中国を旅していました。一行は大河・揚子江にさしかかりました。舟で渡らなければなりませんが、どうやら2匹乗りの舟が1艘しか無いようです。困ったことに、青麒麟がいないと赤麒麟は青麒麟の子を食べてしまい、赤麒麟がいなければ青麒麟は赤麒麟の子を食べてしまいます。また、龍がいないと虎はどちらの麒麟の親も子も食べてしまいます。龍は誰も食べたりしません。舟を漕ぐことが出来るのは、青麒麟、赤麒麟、龍の3匹だけです。8匹が無事に揚子江を渡りきるには、どうすればよいでしょうか??」
どうかな??結構難しいと思うんだけど・・・・・・・。
明日からはもうチョットギャグっぽい感じでいきたいと思います。
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