カボチャ
やっと麻里さんが記事を書いてくれましたので、またひまがあったら書こうかと・・・。せっかくリンクしてあるからたまには更新しないとな!
とりあえず陸上の話。昨日はやっぱりだめでした。調子はよかったしタータンも良かったんだけど、やっぱりテスト後はきつかった
レースの途中で自分の足蹴ったし。あーあ。
これで一区切りついたんで冬季練習頑張ります。もう次の春しか残ってないから、やれること全部やらないと!!
さて、今月末はハロウィン。日本じゃそんなに盛り上がりもしない行事だけど、店とかの飾りはオレンジに染まってきたしけっこう好きな行事の一つかも。そのハロウィン(Halloween) は、カトリックの諸聖人の日の前晩(10月31日)に行われる伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)だから、Halloweenと呼ばれるようになったらしい。ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。だからこれらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。601年に法王1世が宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として、「ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに、木の真上にはキリストの神様がいてそのために木を信仰し続けなさい。と広めなさい」と言ったのがいまのハロウィンになったきっかけらしいよ。ちなみに「ジャックランタン」(Jack-o’-lantern)」はカボチャのイメージが強いけど元は蕪をくりぬいてたらしい![]()
まー、だからなんだって言われたら終わりだけど。日本の社会で他人の家に入って「お菓子くれないといたずらしちゃうぞー」なんて言っても、お菓子くれるどころか近所に変な噂が流れるんだろうな(笑)閉鎖的な世の中だからね。しかもお菓子くれなかったからっていたずらをした瞬間に犯罪だからね。寛容さがなくなってきたよね。社会全体が。
きっと今はそれどころじゃないのでしょう。経済問題がね・・・ま、そんなことは全く気にせずに京都・広島を楽しんでこよう。文に収拾がつかないから強制終了。おしまい。
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